2009.07.05

ケータイ捜査官7 NEXT

 ケータイ捜査官7が終わってもNEXTが続いてくれているのが嬉しい。7/4のケロロ軍曹にてようやくNEXTのCMが見られましたよ!

 あぁTVでケータイを見られるというのが、たとえCMであってもこんなに嬉しいなんて。また本編再放送してくれないかなぁ。難しいのは分かっていますけれど。以前特撮ニュータイプに載っていたテレ東の五箇公貴氏のインタビューは実に興味深いものでした。

TV TOKYO 2010 Recruiting Site | TX x わたし : テレビ東京 #04 ドラマ制作 こちらも五箇氏。

続きを読む "ケータイ捜査官7 NEXT"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.06.29

遊佐未森「銀河手帖」@柿の木坂

 遊佐未森が新盤の「銀河手帖」コンサートで柿の木坂に帰ってきましたよ。ということで行って参りました、3度目のめぐろパーシモンホール。今回は1列目のほぼ中央。このホールは本当に音が良くて、まさに目一杯堪能できました(^Q^) 今回のツアー、名古屋は懐かしのクアトロなんだよなぁ。0の丘ツアーで行ったんだ。

 最前列の幸運で「ショコラ」にてみもりんがステージから投げてくれた花をげっと。白と深緑がクチナシを思わせて良い感じ。ありがとう!

続きを読む "遊佐未森「銀河手帖」@柿の木坂"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大路組「Lady BAT ~陰陽のエトランゼ~」

 大路組特別公演「Lady BAT ~陰陽のエトランゼ~」見て参りました。公演も終わってしまってからですが感想など。2009/6/24-28@六行会ホール。

 《RELAX》第12回公演「絹の龍」で川島芳子をモデルとした「川口芳」役を好演されたおぉじのりこさんが、再び芳子に挑んだ今回の舞台。プロデュースも担当されて、いつもの《RELAX》とは違った趣になりましたが、EMIさんの脚本・演出は今回も冴えてました。

 飛田展男さんと戸部公爾さんはどちらにお出ましかと狙いつつ、初見時はいつも通り下手側、再見時は逆に上手側に。六行会ホールは見易いのでどこでも良いんですけどね。椅子も良いし。←またそれか

続きを読む "大路組「Lady BAT ~陰陽のエトランゼ~」"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.06.24

ゼーガペイン 忘却の女王 余談

 ゼーガペイン小説版『ゼーガペイン 忘却の女王』に関する余談。今回もネタバレは多分なし。

 ←初見感想ネタバレなし


 えぇとまず、Amazonで待機中の方にはお見舞い申し上げます。でもこの状況は織り込み済みだとばかりに自分は書店で予約しておいて良かった(^x^;

 著者の日下部さんのblogで紹介されているセブンアンドワイ、bk1、あと楽天ブックスなどには在庫がある模様です。

 で、くさかべさんのこちらの記事にて。

わしの部屋 the BLOG ≫ 6/19 都内散策

 今回はあとがきに代えて巻末対談ということになったので、著者あとがきらしい文面を拝見できて良かったです。

続きを読む "ゼーガペイン 忘却の女王 余談"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.06.23

沖縄慰霊の日

 今年の6月23日も、彼の地では眩いばかりに夏の空が輝いている。64回目の祈りの夏が始まる。

 大抵この時期の朝日新聞には沖縄戦関連の連載記事があるものだが、文字を大きくして文字数が減ったからなのか、今年は6/20付けのbe「うたの旅人」で、ザ・ブーム「島唄」が取り上げられていたくらい。青い海を背に三線を持ち歌う大城クラウディアさんの写真が美しく目を惹く。この歌で島を渡り海を渡るものとは何か、音階が一部違うのは何故なのか、いつの間にか耳馴染んだ歌の意味を改めて知る。

asahi.com(朝日新聞社):〈うたの旅人〉海を越えた魂 ザ・ブーム「島唄」

 webの写真より、紙面の写真の方が海の青がとても綺麗。
 この穏やかな海から鉄の暴風が押し寄せたというのが想像も付かない。

続きを読む "沖縄慰霊の日"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«ゼーガペイン 忘却の女王