(i_i)
世間で痛ましい事件が相次いでおりますが、その笑顔がもう二度と見られないのだ、ということを思い知らされる場に居合わせる辛さはまた格別なものです。
あまりにも早すぎるその別れは、痛烈でありながら、まだどこか信じられないという思いが強く。
と、言葉にしてしまうとまた胸がつまってどうしようもないですね。
急ぎ足にてゆきし君の思い残したようなあの雲
合掌
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