« codeNEOムービーで飛田さんと池田さん | トップページ | ZGIIIラストシーンの「新訳」 »

2006.03.11

Ζヒストリカ12巻。

 Ζガンダムヒストリカ12巻、おかげさまで発売なりました。11巻に続き、今回も一読者のつもりでの感想というかご紹介など。あくまで私的なコメントなので公式見解というものでもありませんのでその点よしなに。この12巻で劇場版3号、完結編となります。本誌はネタバレ全開なので第3部鑑賞後にどうぞ。

●表紙
 以前好きなだけくっちゃべりましたが(^^; やはり真打ですよ真打。やったね主人公。眉毛隠すと女の子に見えるけど。

●「機動戦士ΖガンダムIII 星の鼓動は愛」完全フィルムストーリー
 今回もp2のリードで本編にはないのにおさらいしてくれてありがとう。ってことで、公開直後ではありますけれど、復習用に是非どうぞ。新画が今回凄いことになってますし、編集部は劇中の最終決戦さながらのテンションでの作業だったと思います。Act毎のタイトルや飾り台詞もギリギリまで練ってましたしね。今気づいたけど飾り台詞の後半ってずっとカミーユの台詞なのね。やったね主人公。
 コラムは前回同様、TV版から劇場版にどう「新訳」されたかが中心です。今回「NEO BATTLE PHASE」が多いんですが、それでもコラムも削れず誌面の限界に挑戦という感じ。どぞじっくり読んでみてやってください。
 個人的には、p03の14とかp04の16はねー(^^* 萌えですよねっ。あとp13の5は11巻で使われなかったので今回掲載なって良かったです。ありがとう! つか、劇場で見られて嬉しかった!
 ただあれだ、これは劇場版サントラの3枚目と同じ「Love Letter」でのENDなんですよね。本当のオチはこのあと、キャストの最後に「シャア・アズナブル」が出てくると流れる「Dybbuk」ですから。あのタイミングは絶対狙ってるよなー。

●CV Interview Movie Edition 飛田展男&新井里美
 02巻でもお話を伺ったカミーユ役の飛田展男さん再登場。そしてファ役(劇場版)の新井里美さんも合わせての見開き掲載でのインタビュー。この第3部のラストからすればこのお二方にお話を伺うしかないということで。お二方ともお忙しくて対談が実現しなかったのは残念でしたが、読み比べてみる面白さはあると思います。
 ほんと飛田さん、新訳カミーユを演じきられたおかげか一皮向けてより男前になったと思いますよ。実際にはもっと沢山お話を伺ったんですが、誌面の都合で載せられない話が多くて残念。でもここまで語ってもらえるのって、飛田さんがカミーユと過ごした20年間があればこそなのだろうなとも思いました。そしてまた、

3部一挙上映やって欲しいですよね。どこかでやるでしょうけれど。やるなら見に行きます(笑)

 と仰っていたので、これはもう3部一挙上映していただいて、飛田さんゲストにお招きしなくちゃですよ。次の東京ファンタじゃ駄目ですか? 見たい人多いと思いますよ。

 柔らかな表情のお写真が素敵な新井さんも、ファ役でのインタビューでこんなに長いのは初めて、といったような取材となったようでして、丁寧に言葉を紡いでくださりました。初日舞台挨拶@さいたまでちらっと書いたんですが、この取材の折には

飛田さんってお芝居には天才的なものを持っていらっしゃって、凄く憧れて尊敬していた方だから、共演できて嬉しかったんですけど、(アフレコ後に)同じAB型だと伺って、凄く親近感が沸いて好きになれたんです。

 といったようなことをお伺いしたんですね。プロフィールを見比べてみれば、新井さんからすれば飛田さんなんて見上げた上に居る人なんですが、同業の方からこうして褒められて、好感を示されると、トビタスキーとしても嬉しい限り。一方飛田さんから新井さんへは誌面にあるとおり、先輩として優しく見守る温かさがあって良いんですよね(というのは新井さんに伺ったお話の端々でも感じられました)。飛田さんはほんとにファがお好きだし、新井さんも第3部まで演じてカミーユが好きになれたと仰っていたし、そしてあのラストシーンを二人っきりで演じただけに、舞台挨拶での仲睦まじさも、さもありなんという感じです。あんな風に共演者と絡む飛田さんってちょっと珍しいような。いやはやご馳走様でした。やったね主人公。

●TRANSLATED WAR & MECHANICS 劇場版『Ζ』の戦いとメカを読み解く
 08巻同様、戦闘+メカの「新訳」をおさらい。結局この人たち何やってたの? という漠然とした疑問に答えるページになっているかと思います。「新訳版 闘いの軌跡」も前回同様、矢印に注目。11巻の図とは全然違うというのも見比べてみると面白いと思います。余談ながらヘンケンとカミーユがぎゃーすか通話してるっぽく見えるのがおかし。
 メカ編は結構細かいところまで拾ってますし(バーザムの新画とか)、あの必殺技「ビーム・コンフューズ」もちゃんと解説。p13と合わせてどうぞ。

●Crose-up Arts & Technics III メイキング・作画演出
 今回はコンテ→作画がどーなってんの? というあたり。コンテ小さいんですけどじっくり見てみてくださいな。ケーキ持ってるエマさんと苦りきってるヘンケン艦長に萌え。シャアは格好良いし、ハンブラビ面白いし(C-1234の誤記ですね)。Ζはここまでかっちょえーもんを見せてくれてありがとう! ですよ。ジ・Oに回し蹴りしてるの、また劇場で見てこなくちゃ。

●「新訳」物語検証 Part.3 相克と愛の共鳴は世界の認識を変える
 氷川竜介さんによる総括編。筆が乗っていらっしゃるな、という感じで面白く読ませていただきました。文末の総括は文字小さいんですけど、興味深い文章なのでこちらも是非じっくりどうぞ。
 バスク付きの女性士官(新キャラ)とか、エマさんの「だめなあたし!」はこちらの扉で掲載。フィルムストーリーには入らないんですよねこういうの。

●銀幕ゼータ夜話
 という訳で今回も参加させていただきました。「解脱と困惑の感想座談会」って、毎回サブタイトル違うんですが完結編はまた凄いな(^^; 今回は「赤い彗星の軌跡」の皆川ゆかさんを交えての6人組となりました。第3部の感想はほんと人それぞれという感じなのが良く分かるかと思います。自己フォローですが、終盤の「Ζは結局~」というところ、前の中川さんのお言葉を受けているので、それでいいじゃない、ていうかそれ以上に大事なものってあるの? 的な肯定論です。
 あと第1部座談会にも出てきた「芸能」の話が凄く面白かったんですが、文章にならなくて残念。またお話聞かせてください>諸氏
 p28上のファは、これどこかで使ってくださいとお願いしたもの(^^* p28下一番右のアレとかもちゃんと見てやってくださいねー。

●Director's Voice 富野由悠季 『星の鼓動は愛』に託されたもの
 毎回お送りしてまいりました富野監督インタビューも完結編。たっぷり4ページです。お写真の仕上がりが良くてほんと良かったです。表情も良いんですけど、このショッキングピンクのお召し物の色がちゃんと出たのが嬉しい。勝負服だったんでしょうか(^^;
 お話はもうとにかく読んでください。途中にビックリドッキリもありますから。出来ればまた、00巻から振り返って読んでいただくと、あぁ、と思える部分もあろうかと思います。何度も繰り返して堪能する、というのは富野作品の本編と同じですね。
 で、自分にとってはTV版ΖとΖΖは1つながりなのであって、今回の新訳はTV版Ζとはパラレルだよなぁと思ってましたけどその通りでいいみたいですね。大体ファーストからしてTV版と劇場版はパラレルですしね。
 ただ新訳はΖΖ込みのEDとも思えるんで、ハヤトさんが心配だったんですが……よかったよかった。

●劇場版『Ζガンダム』スタッフ&キャスト
 3部まとめての紹介なんでえらいことになってますけれど、ほんと多くの方が関わられた作品なのだということが目の当たりに。富野監督をはじめ、皆様本当におつかれさまでした。そして、ありがとうございました。

●表3
 「Love Letter」と「Dybbuk」の歌詞と、Ζヒストリカ全13巻の表紙と内容紹介。こうしてみるとこれで終わりかぁ……と感慨深いものです。

●裏表紙
 予想通り「恋人たち」DVD。何度見ても百合だよなぁ(^^; 表紙の人と同一人物なんですかとか一瞬思うんだけど、同一人物です。はい。裏表紙のキャラは中島利洋さんですけど、こちらのカミーユにも下まつげありますね。

●という訳で。
 全13巻完結となりました。寝言やカミラボでのamazonへのリンクにてお求めくださった方も含め、約1年、お付き合いくださりまして本当にありがとうございました。Ζについてここまでやれた書籍もなかなかなかったと思いますし、それに自分が関わることができたのは無上の幸福でした。こうした商業誌で書かせていだくのは初めての経験でしたが、ほんと勉強になりましたし、20年目で初めて気づいたことも沢山ありました。自分は女だったんだなぁとか(^x^; 劇場版も完結しましたけれど、何かの折に読み返していただければ、また発見もあろうかと思います。どうぞ今後ともお手元に置いておいてやってくださいませ。


 末筆ながら、Ζヒストリカ読者の方々のblogを出来るだけご紹介して、お礼に代えさせていただきます。改めまして、皆様ありがとうございました。

the world loves the wannabees.
アクエリアス
宇宙を駆ける
時幻変換BLOG
ハロウィンと黒猫
ぜとりろぐ
月夜の帰り道
ひびのたわごと
Operation Solar-Ray【Blog版】
駄文とか駄文とか駄文とか
ひねくれ者の駄文
がんだまぁBlog
ヒネクレモノ(改)
サボテンが花をつけている
『オレ様的』☆☆日常
MOON BEAMS
ゆたかの妄想庶民日記
Yossy's Diary
本日は晴天なり
Z・3のブログ
ザコF2の隠れ部屋
どうしたもんだか
美しい暦BLOG
蒼月空間
グリプス2通信(はてなバージョン)
蒼い風の眠る場所-はてなダイアリー出張版-
大丁の小噺
少しヌルメガ
ケーゾーのK-ZONE
煩悩雑記

■Ζヒストリカレビュー:000102030405060708091011

トラックバック・ピープル:Zガンダム
トラックバック・ピープル:ガンダム!
カミラボ:機動戦士Ζガンダム

Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.1
講談社
4063671828
Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.8
講談社
4063671909
Official File Magazine ZGUNDAM HISTORICA Vol.12
講談社
4063671941

|

« codeNEOムービーで飛田さんと池田さん | トップページ | ZGIIIラストシーンの「新訳」 »

Ζヒストリカ」カテゴリの記事

劇場版Ζガンダム」カテゴリの記事

コメント

 すみません、管理者権限で12巻の記事へのコメントとさせていただきました(しののめ・記)。

>  ここに書いていいかどうか迷いましたが、
> 書きますね。
>  今日「Zガンダムヒストリカ12巻」を読ませて
> 貰いました。成る程・・・劇場版Zってこう言う
> 形で幕を閉じたんですね。
>  公開後、いろいろなサイトで「最後のカミーユ
> とファの抱擁はやばい」と言われていたので、
> どんなやばい内容でも受け止めようと心して
> ページをめくっていたのですが・・・僕はこの
> 抱擁シーンを見て、目頭が熱くなりましたよ・
> ・・・フィルムストーリーで見ただけなので、
> 映画そのものの評価は出来ませんが、この
> エンディングは素直に「良かった」と言えました
> ・・・・。本当にファが幸せになれたと言える、
> 終わり方ですね。
>  その次のページに収録されていた飛田氏と
> 新井氏のインタビューは、確かに別個で収録
> したみたいですが、この2人の愛と言う共通を
> 話題を軸にしていて、読んでいて興味深かっ
> たです。
>  ところで新井氏のインタビューを担当したの
> が、しののめさんですか?
>
> 名前: コンバット・ホークウインド | 2006年3月10日 午後 10時39分


投稿: コンバット・ホークウインド | 2006.03.11 11:07

>コンバット・ホークウインドさん
 最終巻までお読みくださりまして、本当にありがとうございました。
 やはりどうにもΖを忘れられずにいらしたようですね(^^; Ζヒストリカでご覧頂いた限りのご感想では好感のようで、それは安堵しました。
 ただ、変な先入観は持たない方が良いから、自分で実際に見るまでは情報を出来れば遮断した方が良いと度々申し上げたのは、自分と同じような不幸な目に合わせたくないからです。
 文字通りの老婆心で申し上げると、この劇場版をこれからご覧になるのであれば、劇場版サントラなどで「Love Letter」と「Dybbuk」を聞き込んで、この2曲を続けて聞いても問題ないところまで体を慣らしておいてください。でないと、十中八九頭に血が上りますから。簡単にはご覧になれない環境だということは重々承知しておりますので、今のまま終わらせた方が多分幸せの余韻に浸れると思います。
 ……いえ勿論、本当は見て欲しいんですけど。何回でも見て欲しいんですけど。

 さて飛田さんと新井さんのインタビューですが、南波氏と一緒にお二方にお話を伺いました。対談が実現しないまでも、同じような効果のある立体的な記事になるように質問など考えてみたのですけれど、斯様にお読みいただけたのであれば良かったです。

投稿: しののめ | 2006.03.11 11:12

 まあいろんなところで「ラストだけ変えた、
第2部以上に粗悪な総集編」と言われている
ので、正直言って、第2部で痛い目を見た僕
も実際の映画を見るのは怖いです。でも・・・
このラストだけは是非、映像で見てみたいの
で、DVDが出たら、レンタルで見ようと思って
います。
 この劇場版のカミーユは、わがままな部分
が影を潜め、フォウとロザミアが再登場する
話が削られている為(僕はこの話、Zガンダム
における大蛇足エピソードだと思っているの
で、削られてほっとしています。)、女たらし
的な描写も無く、いいキャラになっていますね
。このカミーユなら、僕も好きになれるかも
しれません。

投稿: コンバット・ホークウインド | 2006.03.11 15:36

>コンバット・ホークウインドさん
 DVDでということであれば、第1部から通してご覧になってみてください。その際、何度も申し上げていますが、頭空っぽにしてみてください。そうでないと、TV版だとか、ご自身の頭の中にある「あるべき劇場版」と実際の劇場版とを比較するだけで終わってしまいます。率直に言ってしまえば、

> このカミーユなら、僕も好きになれるかもしれません。

 というのが、「あるべきカミーユ像」に他ならないのです。それは、実際にご覧になるときには忘れてしまってください。
 「ラストだけ変えた、第2部以上に粗悪な総集編」というのも、TV版に執着するあまり(木を見て森を見ずどころか)木も森も見ていない意見でしかないと思いますので、これも忘れてください。
#そんなにTV版そのままの総集編が見たいならPS版Ζガンダムのムービーがあるのに。いやこれはこれで良いと思ってますけどね。

■劇場版ZGIIIを見る前に。
http://blueeyes.air-nifty.com/muimui/2006/02/z3_mirumae.html

 個人的には、カミーユはTV版の時点からわがままだとは思ってませんし(TV版は利他的なばかりに自身の幸せに無頓着すぎると思う)、劇場版はTV版よりも女好き度が増していて良いと思っています。勿論これは自分が受け止めたカミーユ像でしかありませんけれど。

投稿: しののめ | 2006.03.12 00:43

 しかしこれの映画化が決まった時は、こうい
う終わり方になるとは思いませんでしたね。
公開前の特集では、相変わらずファの扱い
は悪く、フォウの扱いは良かったので僕は
「これはどっかのゲームみたいに、フォウが
カミーユの精神崩壊を止めて、カミーユと
結ばれるんだろうな」って思っていました。
でも終わってみると、全くの逆だったんです
からね・・・世の中、分からない物です。
 ZZでは唐突に結ばれた感の強いこの2人
ですが、ようやくちゃんと結ばれたって思いま
すね。21年間、僕が思っていたラストって
これだったのかもしれません。これだけは、
本当に素直に「嬉しい」と思えることですよ。
 これでガンダムファンの中で、ファの株が上
がってくれれば、もっと嬉しいのですが・・・・

投稿: コンバット・ホークウインド | 2006.03.12 19:15

>コンバット・ホークウインドさん
 記事本文でも書きましたが、12巻のフィルムストーリーは第3部の99分全てをご紹介しているものではありません。そのことはご承知おきください。今の段階では未見ながら第3部に好印象を持たれているようなのは良かったと思いますが、第1部から第3部まで実際に通してご覧になった上でどう思われるのかは、自分には分かりません。

 あと、以下は毎回申し上げていることなので、これで最後にさせてください。

●期待を裏切るのがΖという作品の性です。下手な期待はしないが吉です。常人の予想の斜め上を行くのが富野作品というものですから、頭空っぽにして見るべきものです。

●そのキャラを好きな人が見ていることを考えて、特定のキャラに対する否定的な発言はなるべく避けてください。そしてそのキャラを好きだとお思いなら、不必要に貶めるようなことは言わないでください。ご自身でサイトをお持ちであれば、どうぞそちらで。そういうつもりはないのでしょうけど、そういう言い方をしなくても良いのにと毎度哀しくなります。因みにYahoo!の検索結果ではカミファ>カミフォウですよ。

投稿: しののめ | 2006.03.16 00:55

はじめまして ケーゾーと申します
この度はトラックバックいただきまして、ありがとうございました 
ヒストリカを作成されている方が、自分のような末端で書いているブログでも見ていただけたのかと思うと、それだけで感激です Zガンダムファンやっててヨカッタ!

実は、映画を観るまで最終巻は開きませんでした やはり、しののめさんがおっしゃる通りZGⅡ同様あまり前情報を入れないほうが楽しめたと思います

そして鑑賞後、ヒストリカを読んだのですが非常におもしろかったです! 特に富野監督インタビューは印象的でした(毎回思うのですが)

リンクまで貼っていただいてありがとうございます 自分のほうでも紹介させていただきますのでよろしくお願いします

1年間お疲れ様でした Zガンダムヒストリカ、本当に楽しませていただきました
これからも、大切に保存していきます!


投稿: ケーゾー | 2006.03.19 23:41

>ケーゾーさん いらっしゃいませ。
 こちらこそ、お読みいただいた上に記事に取り上げてくださって本当にありがとうございます。第3部鑑賞後にお読みいただいて(ここ重要)、お楽しみいただけて良かったです。また折に触れ、読み直していただければ幸いです。

投稿: しののめ | 2006.03.21 00:09

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/4985/9034463

この記事へのトラックバック一覧です: Ζヒストリカ12巻。:

» Z GUNDAM HISTORICA 12 [Operation Solar-Ray【Blog版】]
遂に最終刊、劇場版Z?『星の鼓動は愛』特集号です。 この号でZの歴史が完結。 オレは映画を見ていないので、中身を見たらネタバレになっちゃうなぁ、と思いながらペラペラとめくって [続きを読む]

受信: 2006.03.12 01:42

» トラックバック [ゆたかの妄想庶民日記]
Ζガンダムヒストリカを作成している しののめさんからトラックバックして頂いたようで吃驚 so-netBlogでΖの事を記事にしている方が数える程しか居ない為 こんなに大勢の方が記事にしているとは思いませんでしたな リンクされている方々のBlogを読んでたらこんな時間に・・・ 他の雑誌ではばっちり決めてたり 流し目で写っている富野監督も ヒストリカでは笑顔で写っているのが 印象的で良いです ... [続きを読む]

受信: 2006.03.16 05:39

« codeNEOムービーで飛田さんと池田さん | トップページ | ZGIIIラストシーンの「新訳」 »