bpm「聖の夜」2回目
浅沼晋太郎さんの今年最後の舞台、bpm「聖の夜」の22日マチネを見てきました。浅沼さんの舞台では自分としては初の「公演中2回目」です。重大なネタバレはないと思います。初見感想ネタバレなしはこちら。
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浅沼晋太郎さんの今年最後の舞台、bpm「聖の夜」の22日マチネを見てきました。浅沼さんの舞台では自分としては初の「公演中2回目」です。重大なネタバレはないと思います。初見感想ネタバレなしはこちら。
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浅沼晋太郎さんの今年最後の舞台、bpm「聖の夜」の初日(12/18)を見てまいりました。
もうとにかく面白かった!(^Q^)
それしか言うことはないのかと言われてもまだ公演が始まったばかりですし。
12/24までやってますのでご都合付かれる方は完売の回もありますのでお問い合わせの上で是非どうぞ! 追加になった木曜昼が狙い目だそうですがこの時間の記事ではちょっと間に合わないかな。すみません(_o_)
■bpm公式サイト 公演日程とサンタクロース・プロジェクトについて
■ウッディーシアター中目黒 tel:03-3791-6566
残念ながらご都合の付かない方は来年にあの「ネバーランド☆A GO! GO!」の追加公演もありますのでそちらをお楽しみに。
この追加公演のチラシを見たら脳内に楽しそうなジョシュの声が響きましたよ。
「もっと、血だらけです♪」 (「ドレイク&ジョシュ」 #09 "Movie Job")
いやぁもう本当に楽しみなんですってば。
見様によってはゼーガペインでの赤い雨にも見えるけど今回はやっぱこっち!
→ネバGO追加公演のチラシを冬コミ12/29東ウ-54bで配布します
ゼーガペインで思い出した。ゼーガスキーは「聖の夜」の舞台の奥の扉の左にあるコンポの上を注目。
ブラックライトが当たる場面があったかどうか思い出せないので次回見直そう。
あれは浅沼さんのお手製なんでしょうか?
以下、本編のネタバレなるべくなしで初見感想。
BGMは今の季節に相応しく、ROCKY CHACK「CHRISTMAS SONG」と遊佐未森+古賀森男「Silent Bells」(詳細はこちら)です。
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10月に惜しまれつつも最終公演となった bpm「ネバーランド☆A GO!GO!」の新年早々(1/31(木)~2/3(日))の追加公演が決まったそうです。 やったね! このどんでん返しはきっと浅沼晋太郎さんのお家芸だね!(^Q^)
bpm公式サイトにはまだ出ていませんが、伊勢直弘さんのblogにて告知が出ています。小屋は10月と同じSPACE107。12/18からのbpm「聖の夜」の劇場にて先行予約開始だそうです。前回逃された方は今度こそお逃しなく! 後悔したって意味ねぇよ!
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浅沼晋太郎さん作・演出・出演の、bpm「ネバーランド☆A GO! GO!」、公演終わってアップルパイも食べましたので今頃ですがネタバレありの感想。細部の記憶違いなどはご容赦。ネタバレなしはこちら。
本文の前に小ネタ。「恐い」と「怖い」はどちらが妥当か。「恐い」は常用外の訓だし、字面だと「怖い」かなぁ。でも漢和辞典だと「こわがる」は「恐」の方だし、チラシのアオリが 「小劇団史上、最恐(叫)。」 なのでとりあえず「恐い」で。サントラ(音楽単体も面白い)の「VIVA! SCARY STORY」という文言が似合う舞台でした。
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bpmとHCC&《RELAX》の10月公演の前売が始まりました。1月も連続週だったのに10月もというのは、正直大変なんですけれどやっぱり嬉しいものです。生の浅沼晋太郎さんと戸部公爾さんなどなど楽しみですよー(^Q^)
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不消者(けされず)第十二回公演「好敵手あらわる!!」、見てきました。時季的にタイムリーな題材でありつつも、深刻になりすぎず、かといって羽目を外しすぎずのバランスが良かったと思います。何というか宇治金時のような、程よい甘さと渋みのある爽やかな舞台であったかと。日曜まで公演はあるのでとりあえずネタバレなしということで。──事実誤認について訂正あり。失礼いたしました。
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浅沼晋太郎さんの舞台、bpm #BONUS TRUCK「MIME MIME "SYNDROME"」。6/22@恵比寿LIVE GATEで1ステージ限りのライブでした。
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お待ちかねの《RELAX》第12回公演「絹の龍~シルクドラゴン~」、場所はいつもの品川・六行会ホールです。早速初日拝見して参りました。やっぱ《RELAX》は面白い!
恒例の脚本は包みの趣向がらしくて良いです。それとヨイモノが販売されていたので速攻げっとして参りました。サイトには案内ないので一応会場でのお楽しみということで。
座る位置については、いつも大体真ん中より左(下手)側に座るんですが、そちらの位置での芝居も勿論あるんだけど、飛田展男さん・戸部公爾さん的には右(上手)側が美味しいかも。でも舞台の画面構成からすれば、できるだけ真ん中が良いのは当然なことで。いやほんといつもながらに美しい舞台でした。
あとやっぱ初日から結構混みますね。男性のグループも結構居て男女比は4:6くらい? 六行会ホールは椅子が良くて嬉しい。今回もロビーに飾られていたポートレートが素敵でした。
以下内容についてできるだけネタバレなしで初見感想。
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待望のbpm「クイックドロウ」、14日(日)マチネを拝見してきました。もう無茶苦茶楽しかったですよ。分かりやすくて面白い舞台というのはやはり良いものです。浅沼晋太郎さんとにかく凄いよ! 遅まきですが感想をば。一応ネタバレ含みますってもう終演してますが。
今回は浅沼晋太郎さんの作・演出・出演の舞台ということで、とにかく浅沼スキー視点でのものですのでその点はお含み置きください。ただ浅沼歴はゼーガペイン以降なんで、舞台の浅沼さんは配信で拝見した「G.W.錠」のみです。でもこれを見て生の舞台が見たい! と思っていたのでほんと嬉しかったですよ。
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今週末はbpmの、そして来週は《RELAX》の舞台ですよー。生の舞台の浅沼晋太郎さんと朴さんは初めてですし、戸部公爾さんや飛田展男さんはすっかりおなじみとはいえこちらもちょっと久しぶりの舞台なんでほんと楽しみです。
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ゼーガペインのキョウちゃんのおかげで、すっかり浅沼晋太郎さんスキーですよえぇ。いやほんと良い役者であり脚本家であり演出家しかもお洒落さんなメガネ男子の好青年なんですもの(^^) ついに浅沼さんの舞台も配信で拝見できて嬉しかった!
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お待ちかねの《RELAX》第11回公演「ヴェルヴェット・スパイダー」、場所はいつもの品川・六行会ホールです。早速初日拝見して参りましたが、金曜ということもあってか初日から結構混んでましたね。盛況なのも良いですし、初日からちゃんと笑いがあったのもちょっと珍しいかとも思いつつ楽しくて良かったです。いやほんと、期待を裏切らない面白さでした(^^)
で、ネタバレなしで書けることといえば。
●予備知識はあるに越したことはないけれど、なくても平気だから心配するな。
●キャラクターは多いけれど、カップルで見ていけば分かる構成だから心配するな。
●一度でちゃんと分かるけれど、台詞や場面を堪能するにはやはり2回見たい。というのもいつものことだから心配するな。
つても現在公開中の例の劇場用アニメとは出演者一名を除き関係ないはずです。←舞台の前に公開から4回目を見に行ってきましたが~ってことでほんと飛田祭りな一日でした。鈴さんおつきあいありがとうございましたー(^^
座る位置については、
悪魔目当てなら向かって左。
死神目当てなら向かって右が吉。
左に座っててらっきーでした(^^) ←予想外れた。ちっ。
上演後に飛田展男さんにご挨拶した際、「日曜は混むみたいだから早めに来た方が良いみたいですよ」とか言っていただけたんですが……って、こういうことを直々に言ってくださるのだから、ほんと頭の上がらないお方でございます。0083の新録音(公式サイトにアンケートあり)やらΖの舞台挨拶やらでお忙しかったでしょうに、当日精算券お送りいただいたものですからちゃんとその分も参りましてよ! 上演後のお召し物がお洒落さんで素敵でしたー(^^) 10年通っててもまだ舞い上がってしまうこのファン心理はどうにもならんのか>自分 あぁぁぁでもファンであればこそ、暗がりの通行人でも飛田さんだと分かってしまうくらいほんと何処も見逃せない芝居なんですよ。これから行かれる方、どうぞお楽しみに!
そして《RELAX》といえば戸部公爾さん。やはりこの方の長髪は素敵です~夏は大変だったそうなんですが、そうだよなぁ、女の子なら上げちゃうんだけど男性はそうはいかないし。お声もほんと素敵なんだけど、手の芝居がまたいつもながらに素晴らしい! 顔を見せない芝居も結構ありましたけどやはり身のこなしが良いんだよなぁ……。こちらもポートレート付きで当日精算券お送りいただいてしまってますからまた参りますよ~。
それからサリーさんこと津曲健仁さん。こちらもね、神経質な物言いとか、どっか飛んでちゃってる芝居とか楽しくて良いですよ。登場人物の中では一番わかりやすいかも。後で台本見て台詞確認しておこう。やたら面白くて含蓄のある台詞が一杯あるんですよ。CDも聞かなきゃ(^^) この方の音楽のセンスはほんとに好き。んで、また上演後のお姿がねぇ……あぁいうストライプのシャツを着こなしちゃうのがまたえぇのです。好きだー。
今回ほんと女性が多いんですけど、清水スミカさんの格好良さと小山瞳さんの愛らしさと岡本嘉子さんの迫力ある存在感はさすがの《RELAX》。他の女性も男性も光ってて、ほんと1回だけじゃ勿体無いんですよね。また見に行くのが楽しみです(^^)
■《RELAX》 稽古場レポートは何気にネタバレっぽいんですが必見(^^ 六行会ホールのロビーの写真も良いですよ。
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初日マチネで見てたんですが、元々予約してたのが千秋楽だったのでまた行ってきました。話が分かっていても、作りがしっかりしているので何度見ても面白いんですね。あっこんな所からきちんと伏線張ってたんだ、という細かい所を見たりとか、お話を進めてる人の台詞を横耳に聞きながら、他の人の表情を見たりとか。台詞主体のストレート・プレイではあるんですけど、台詞がないとか表情を見せない芝居がよく練られているのが《RELAX》ならではのものです。
《RELAX》10周年ということで、《RELAX》以前のEHC時代の演目の再演なのですが、最近の舞台に比べるとお話が分かりやすいというか、練られているけれどもシンプルなもので、《RELAX》入門編にはよいかなぁという感じ。いえ最近のは最近のでほんとよく出来てて、ちゃんと笑える部分もあって良いんですけどね。今回のはマリア・J、マックス、ルイってあたりでちょろっとくすくす、という程度で全体的に重いトーンなので(そりゃ2回も殺人事件が起こってればなー)。
しかしまー、ほんとこれ原点なんだなと。ここからあっちへ行ったりそっちへ行ったりとその後展開していくんだなーというのがよく分かったので、常連にはそういう楽しみもあったような。これをやってしまうと、戸部さんにお伺いしたことではあるんですが、次の再演は「ペナルティー・マリア」しかないような気がするんですよ、やはり。
《RELAX》公式サイトの今回の稽古場レポートにあるEMIさんのコメントにもあるんですが、現実にあぁいったことがあって、事実は小説より奇なりとはよく言ったものだと。ただ一方では、9/3付朝日夕刊で、米国で死刑は陪審員によるものだけとし、それ以前のものについては無効とするとされ、100件ほど対象になってるとかって記事に目を止めてみたり。日本でも陪審員制導入とか話がありますけど、じゃああんたやってね、と言われて法廷に立つ自信があるひとってどのくらい居るんだろう。マリア・ブラウンの握り締めたものの重さは、2回見て重みを増したような気がします。
最後は軽く。老け役もぐーなサリーさんと、もう言葉もありませんっな戸部さんと飛田さん好きだ。今回若手さんも凄く良かった(^^)
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初めて初日に行ってきました。細かい感想は千秋楽を待つとして、ほんと初日なのか? ってくらい人が居たような。でもさすがに土日よりは空いてるし、このくらいの方がゆったりしていいかなーとは思うのですが。
見られないけどどんなの? という方は《RELAX》公式サイトの稽古場レポートを参照のこと。ただしネタバレになってるんで、これから見に行く方は後にとっておく方がよろしいかと。
しかし前日が〆切の仕事してて、それが本当にギリギリまで掛かってしまったもので、突然初日に出向いてしまったんですが、ご一緒してくださった方がいらしてほんと良かったです(^^) ありがとうございました。色々お話して芝居を反芻できるのがいいなぁと。でも所詮はトビタスキーなんで、あぁやっぱりこのお声が好きなんだ~とかってところに落ち着いてしまうんですが。いやほんと格好良いんです。飛田さんも戸部さんもサリーさんも他の皆さんも本当に格好良かった(i_i)
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毎度ながら面白い舞台なんですが、今回特にオチが予想できずに。でもあのオチがあの声で響くのが凄い。キャラも皆個性的で憎めなくて、でもあのオチで。個人的にサリーさんの音楽のセンスが好きなので、今回ほんと嬉しかったなぁ。中田さんこれまでになくキュートだったし。岡本さんの演技はやはり熟練していて、凄いなぁと思うし。胡散臭いお二人さんは最早芸術の域。
などと印象を語ってる間はいい。アンケートに第一印象を書いてる時は舞い上がっててもっとおかしなことを書いてるんだが、それもまぁ良いとする。問題は実は見ている間と、見終わって時間が経った後のこと。《RELAX》の、というかEMIさんの脚本ではいつもそうではあるのだが、一言一言の台詞の重みが凄い。今回は特に言葉の持つ力の恐ろしさを思い知らされるようで、背筋に冷たいものを感じるようなものも。ちょっとこの点に関しては、まだ混乱してしまうというのか、考え出すと堂々巡りになりそうで。──人を傷つけるのに刃物は不要、一生癒えない傷を負わせるには、刃物より言葉の方がはるかに使いやすい。ということは分かっているのだけれど、そんな言葉の恐ろしさが舞台から降りかかってくる。厳密にはそんなこととはちょっと違う話で、言葉の持つ別の側面も描かれてはいるのだが。
駄菓子菓子、楽しい舞台であることは確か。ほんとに。千秋楽だったのでノリも良かったし、笑える部分は思いっきり笑えたし。胡散臭いお二人さんに関しては、キャラが分かってる常連には出てきた時からふふふーっと含み笑いが出てしまうし。あーもう女性担当ですって顔に書いてる戸部さんの色気がたまらんーとか、無表情な人の表情には言葉もありません平伏ですーって飛田さんとか、最高ですしやっぱり。あらもう字数が無いわってことでまた改めて飛田館に書かねばです。
次回は平日だけの番外公演。何とかして行きたい。今回「横須賀ドブ板物語」のチラシ貰ってしまって、萩野崇見たさにこちらも何とかしたいんですがー(i_i)
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《RELAX》でおなじみの戸部公爾さんご出演の舞台「7 STORIES」を見に麻布十番へ。7階の7つの窓の前で繰り広げられる物語は、何故か窓の前に立つ男と、窓から顔を出す住人達とのやりとりだけで進む。こういう見せ方はいかにも舞台。動きが全部見えない分、それを想像させる作りになっているのは面白い。
戸部さんは2役。弁護士とパーティ好きの若者と書くと全く違う人格だが、「刺激が刺激でなくなっている」というか、傍目には異常に見える日常に麻痺しているという点では同じレヴェルの住人であるとも言える。7階の住人は多かれ少なかれ皆そうなんだけど。
住人達に降り回されているように見える男だが、最後に登場した老女のおかげで、やっと自分の物語を口にする。住人達に飛び降りたかったことにされてしまった男ではあるが、「下でなく上もある」という老女の言葉に、全く別の方向を目指すことになる。日常からぽっかりと「浮いた」彼はこれからどこへ行くのか。
老女の話に出てくる「テーブルの上にグレープフルーツがある」と、「アルバートは自分が鳩であることを知らなかった」というのが妙に小気味いい。100前後のキャパと思われる小屋は月曜昼とはいえ千秋楽でほぼ満席。でももうちょっと笑える場所で反応があってもいいのになぁ。間の取り方の問題だろうか? 住民の台詞が多い上にテンション高くて、ちょっとフォローするのが大変かなとも思えただけに、老女とのやりとりがのんびりしていて落ち着いた。他の住人同士の絡みも見てみたかったようにも。役者なマーシャルと、自称詩人のシャーロット、色彩にうるさい芸術家マイケルの3人が顔つき合わせたら楽しいかもーとか。
《RELAX》次回は6月。また違う戸部さんが拝見できるかと思うと楽しみ。
あとチラシで拝見したK-Showの舞台でEMIさんが脚本だったり、くじらさんや中博史さん(!)もおでましだったりするみたいで、これ見たいなぁ。伊藤健太郎さんは21世紀FOXでの「フレーム・アップ・クライスト」以来なので、この方も楽しみ。
本日は節分。豆まきして、恵方巻かぶりついて、福豆食べて。明日からは、春。
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